私も、フィリピン人の妻を
日本に呼びました。
自分で全手続きを経験したからこそ分かる、つまずきやすい場所と最短の段取り。フィリピン国際結婚〜配偶者ビザ〜来日後の生活まで、あなたの「一日でも早く一緒に暮らしたいを応援します。
※アヤシイ商材の売り込みはしません。まずは正しい全体像を知ることから始めてみてください。
- フィリピン特有の手続きを解説
- 私自身のフィリピン国際結婚の経験
- 来日後の生活のアドバイスも
いま、こんな状況ではありませんか?
- ビデオコールを切るたびに、離れて暮らす時間がもどかしくなる
- 調べれば調べるほど情報がバラバラで、何が正しいのか分からない
- 役所・大使館・入管…どこから手をつければいいのか見当がつかない
- 年齢差や収入、出会い方のことで「不許可になるのでは」と不安になる
- 書類の名前(PSA・CENOMAR・COE…)を見るだけで気が重くなる
その不安、分かります。
「日本とフィリピン、2つの国の関係各所」と「入国管理局」を相手にする
複雑に絡み合った手続きなのです。
私の妻もフィリピン人です。
(顔出し可能な範囲で)
「あと何ヶ月待てば、一緒に暮らせるんだろう」——私自身が、毎晩そう考えていました。
私の妻もフィリピン人です。出会いから結婚を決めるまでの葛藤、初めてフィリピンの書類を記載し、現地役所の担当者とやり取りする時の緊張感、COE(在留資格認定証明書)の審査結果を「まだか、まだか」と待つ日々——このサイトに書いてあることは、すべて自分たちが実際に通ってきた道です。
手続きを終えて分かったのは、「正しい手順を知っているかどうか」で、来日までの時間は大きく変わるということでした。あの頃の自分と同じ場所に立っているあなたに、遠回りをしてほしくない。その想いでこのサイトを作っています。
by リアル手引き運営者
このサイトが大切にしている3つのこと
フィリピン国際結婚に特化した専門性
PSA書類の取り寄せ、大使館の予約、マリッジライセンス、CFOセミナー。フィリピン特有の手続きを、制度の建前ではなく実際の運用ベースでご案内します。
教科書ではなく、一次経験
すべての解説は、自分自身が当事者として手続きを完了させた経験がベースです。「やってみて初めて分かる落とし穴」を先回りしてお伝えできます。
ビザ取得後の生活まで
来日はゴールではなくスタート。来日後の役所手続き、送金や文化差といった日々の暮らしのリアルをお伝えします。
来日までの道のりは、5つのフェーズで進みます
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0
婚姻前の準備
交際記録の整理と、PSA書類の事前確認。ここを先行させるだけで1〜2ヶ月変わります。
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1
婚姻手続き(フィリピン先行 or 日本先行)
どちらの国で先に結婚するかが最初の分岐点。渡航回数・期間・書類が大きく変わります。
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2
両国への婚姻登録
日本の戸籍とフィリピンのPSA、両方に婚姻が載って初めてビザ申請の土台が整います。
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3
配偶者ビザ申請(COE)——最大の関門
審査期間は縮められません。縮められるのは準備期間。一発で通る申請書類がすべてです。
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4
査証・CFOセミナー・出国準備
CFOの修了証がないと空港で出国できません。査証発給後の段取りが最後の山場です。
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5
来日——そして生活のスタート
住民登録から国保・年金・銀行まで。来日はゴールではなく、スタートです。
料金について、先にお約束できること
- お見積りは着手前に、総額で提示しますご依頼の範囲(婚姻手続きサポート/ビザ申請/来日後サポート)を確認のうえ、追加料金が発生する条件も含めて事前に書面でお示しします。
- 「何が含まれるか」を明確にします書類収集のどこまでを当事務所が行い、どこをお願いするのか。役割分担を最初にはっきりさせます。
- 結果に対する対応を事前に定めます万一の不許可時の対応(再申請サポート等)は、条件を含めて契約時に明文化します。
よくある質問
年齢差が大きいのですが、配偶者ビザは取れますか?
収入が多くありません。それでも可能性はありますか?
来日までどのくらいの期間がかかりますか?
(Canva等で作成)
フィリピン人妻を最短で日本に呼ぶ
完全ロードマップ
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- 来日までの全体像が1枚の図で分かる
- あなたの状況がどのルートに当たるか判断できる
- 不許可になりやすいケースの共通点が分かる
- 婚姻前から始められる時間短縮の準備リストつき
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